タイム・アウト実践編です。
終わらない(かもしれない)仕事を時間制限をつけて実行します。
ここはスレッドを用いたクラスを用います。
スレッドを synchronized された関数で呼び出します。
一定時間のち interrupt() を呼び出してスレッドを終了します。
FileTask の定義です。
時間がかかるファイルアクセスをスレッドで実行します。コマンドを走らせて終了時フラグをセットします。
これで終わらない仕事は強制終了です。
金曜日, 4月 21, 2017
Flask の Blueprint のテンプレート問題
Flask の Blueprint は、ルート、静的ファイル、テンプレートをまとめて管理できます。しかし、テンプレートが指定できません。 ここでは、Blueprint の template_folder の問題点と回避策を説明します。 Blueprint のテンプレート問題...
-
コンデンサマイク 極性があります コンデンサマイクがようやく届きました。モジュールではないのでそのままでは信号が弱いので使えません。信号を増幅する必要があります。 ちょっとした手間ですが、首尾よく動いてくれました。この回路の応用で、使えるマイクが出来ます。 ...
-
Qt はまってます。Mac でも書いたアプリがコンパイルできて、しっかり動くのを確認しました。このあいだ Chitubox が Qt 使ってるのを知ってうれしかったです。 Mac でもそのまま動くんですが、アプリのアイコンの設定はプラットフォーム依存です。 公式マニュアルでも設定...
-
PowerBuilder では Time, Date, DateTime などという型があります。 デフォルトの表示形式から変更する場合は String() 関数を使います。 String(Date('1/12/2016'),'yyyy-mm-dd...